
「頑張る私」へ一粒のご褒美。輝く大粒ブルーベリー「とちのしずく」
毎日、家事に育児に仕事に全力投球。自分のことはいつも後回し。そんな忙しいママにこそ知ってほしい、特別なブルーベリーがあります。
とちのしずく
雨のあとのしずくが太陽の光で照らされた美しい輝きをイメージし、当園でとれるブルーベリーを「とちのしずく」と命名しました。
一粒一粒大切に育てられたとちのしずくは「雨のち晴れ」の思いが込められています。

ブランドストーリー

どんなに大雨が降っても
どんなに長く雨が降り続いても
止まない雨はなくて
いつか晴れが来る
子育てや仕事
たくさんの経験をしてきたからこそ思う
雨のち晴れー
こんな思いを込めて
雨のあとのしずくが太陽の光で照らされた
美しい輝きをイメージし、命名しました
一粒一粒大切に育てられたブルーベリー
「とちのしずく」を食べたみなさんが
しずくのようにキラキラした笑顔に
包まれますように
とちのしずくの特徴

美味しさの理由
「とちのしずく」の美味しさの理由を
品種、栽培技術、安心安全、地域の4つの視点から探ってみましょう。

希少な品種
当園のブルーベリー「とちのしずく」は、大粒でしかも糖度が高い優れた品種ばかり。市場にほとんど出回ることのない珍しい品種をたくさん栽培しています。当農園では厳選した42品種を育て、常時4~15品種の食べ比べができます。

次世代型の栽培技術
美味しいブルーベリーの秘密は次世代型の栽培技術の導入にあります。
- 系統別に調整された液肥により最適な環境を作る自動制御かん水システム
- 土ではなくブルーベリー栽培に特化したスポンジ状の専用培地「アクアフォーム(生花などに使われるオアシスのような吸水性の高い素材)」で栽培
- ブルーベリー栽培専門家から認められた剪定技術(夏と冬の2回剪定方式)

安心安全の栽培
必要最低限しか農薬を使用しない低減農薬栽培です。ブルーベリー狩りの最大の天敵、イラガ(毛虫)。刺されるととても痛いので、お客様を守るため、最低限の農薬のみ使用します。
冬の剪定時に徹底してイラガの繭を駆除し、シーズンオープン前にも幼虫の駆除、シーズン始まってからも毎日開園前に1本1本目視でチェックし、駆除を徹底しています。それでも駆除しきれないと判断した場合、十分に配慮した上で最低限だけ散布します。

栽培に適した環境
ブルーベリーが美味しくなるには、「日当たり」と「朝と夜の寒暖差」、そして「豊富な水」の3つが大切と言われています。
ここ真岡市の気候は、太平洋の影響を受けにくい内陸ならではの寒暖差と、豊かな日照・少ない雨が特徴です。加えて、当園では、地下45mから汲み上げた鬼怒川水系の新鮮で豊かな天然水を栽培に使用しています。
また、真岡市は雷が多い地域として知られていますが、実は雷には空気中の窒素と結びつく性質があり、それが植物を育てる力につながっています。
このように、栃木県真岡市は、ブルーベリーの栽培環境にぴったりなのです。
詳細ページ
当園のブランド「とちのしずく」についての詳しい紹介ページはこちらです。どこで食べられるの?どこに売っているの?といった情報も掲載されています!


コメント